愛は弱さだと

無職になって、閉塞感漂う毎日を過ごしてます
 
 
そんな中
 
 
 
1人の女性のことを思い出してます
 
 
 
 
その人との会話を思い出したり
 
その人の笑顔を思い出したり
 
きっと会ったらこんな会話をするんだろうなとか
 
こんなことを言ったら笑ってるくれるだろうかとか
 
 
 
うーん、これ客観的に見るとだいぶ気持ち悪い
 
相手の気持ちも考えず勝手に思ってるのだから
 
 
 
 
とても純粋な人で
 
だからこそ好きになった
 
 
 
 
彼女の面影がこんなにもチラつくということは
 
意識下でまだ好きだったんだろうな
 
 
 
 
 
思い切ってLINEしてみようかな
 
でも
 
 
こんな精神状態でLINEするとか
 
相手に失礼ですよね
 
 
 
 
 
そうだ!
 
近くに住んでるので、近くまで行ってみてはどうだろう
 
待ち伏せしたりなんかして、偶然を装って話しかける
 
なんて
 
 
 
 
 
 
 
いやいやいやいや
 
 
中高生のピュアな恋愛なら許されるかもしれないけど
 
 
 
 
無職のおっさんがこれをやったら・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
でも、実際会ったらどうすればいいんだろうか?
 
 
 
 
 
わかりきったことですよね
 
もう、俺は真人間じゃない
 
 
 
 
 
 
 
 
前回の記事では、性欲について
 
その前は出会い系について
 
 
 
随分と女々しい記事ばかりになってしまっています
 
 
こんなことを書きたくてブログを始めたわけじゃないんですけどね
 
 
 
 
今必要なのは
 
女性の幻影を追い求めること
 
 
 
ではなく
 
 
 
いつまで腑抜けているんだと
 
殴ってくれる友人なのかもしれません
 
 
 
 
いい歳した男が異性を求めてしまうというのはどこかに弱さを抱えてるからではないだろうか
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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